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かんぱんにきく化粧品

かんぱんとはいわゆる「シミ」。ストレスやホルモンバランスの乱れ、紫外線などによって悪化します。概ね30代から40代で出てくることが多いのでこの年齢の女性は特に予防対策をしっかりと^^ それでも出来てしまったシミも、諦めることはありません。シミのもととなる褐色化したメラニンを淡色化してあげればシミは目立たなくなるのです。

シミを淡色化してくれるものって何?

いわゆる「美白成分」といわれるもののほとんどは「これから出来るシミ」に対する予防のため。 これに対し、予防はもちろん、「出来てしまったシミ」に最も効果が期待できるのがハイドロキノン。これこそがシミを淡色化してくれる有難き成分なんです。

ハイドロキノンとはメラニンを淡色化させる還元作用があり、皮膚科でもシミの治療薬として処方されています。使用して1ヶ月程で効果が現れる人が多いようです。その安全性と効果の高さは医学界や論文などで実証済み。正しい用法・容量で使用した場合の副作用の報告もありません。イチゴや紅茶などにも含まれている成分です。

ただ、ハイドロキノンはとても不安定な成分ですし、肌に塗っただけでは肌の奥へと浸透していけず、残念ながら効果はあまり期待できないんです。

肌の奥まで浸透しないってどういう場合?

・分子サイズが大きい
 →大きすぎて細胞と細胞の間をすり抜けていけない
・溶けない
 →肌の中で水溶性の部分には油溶性の成分が、油溶性の部分に
  は水溶性の成分が溶けていかない
・性質が変化
 →肌の中の酸性部分やアルカリ性部分、または活性酵素などに
  触れると化学反応が起ってしまい、成分の性質が変化して
  しまう 肌への負担もかかる

これらの問題点を全てクリアしたのがビーグレンのハイドロキノン。独自のテクノロジーによってハイドロキノンを安定させた状態で肌の奥へと浸透させることに成功したんです。

ビーグレンのハイドロキノンはココが違う

【シミはこうやってできる】
シミのもととなるメラニン。メラニンは肌の奥で作られます。作られた直後は淡色ですが成長するにつれて肌の表面に上がってきながら色が濃くなっていきます。このメラニンが表皮に溜まり固まったものがシミです。

【ビーグレンのハイドロキノンはこうやってシミをアタック】
ビーグレンのハイドロキノンは独自の浸透テクノロジーで奥へ奥へと浸透し、角質層を満たしていきます。そして出来てしまったシミも、シミになりかけているメラニンも、出来立てホヤホヤメラニンも、次々アタック。この立役者こそがビーグレンが開発したキューソーム。ハイドロキノンの性質を変化させることなく肌の奥へ奥へと届けてくれるのです。

キューソームとは
直径100ナノメートルの小さなカプセル。例えるならばハリの先に約50個が収まるほどの小ささ。ビーグレンはこの小さい小さいカプセルにハイドロキノンなどの美容成分を閉じ込めることに成功。1容器に入っているキューソームの数はなんと何十億個!
キューソームは肌が水溶性でも脂溶性でも酸性でもアルカリ性でも細胞間を容易にすり抜け、肌にまんべんなく充填します。そして絶妙なタイミングでカプセルが溶け、中にあった美容成分を肌の全体に満たしてくれます。不安定なハイドロキノンも安定したまま肌の奥へと届けてくれるんです。

ビーグレンはライン使いがオススメ。
ハイドロキノンの他にもメラニンの発生自体を阻害し、メラニン生成を助長する活性酵素を除去するピュアビタミンCなども含まれていて、トータルケアで美白肌へと導いてくれます。これらの成分ももちろんキューソームに守られて、肌の奥で直接メラニンに働きかけてくれます。
まずはトライアルセットでお試しあれ。
トライアル ホワイトクリームexセット 1,944円(送料無料)